20世紀少年読みましたか?というメール
小栗「バカヤロウばかやろう始まったときから読み続けてましたよ〜^^」
といいつつ
小栗「最後の方はよくわからなくなっていきましたけどね〜」って(笑)
確かに浦沢さんのマンガはほんとに集中して読まないとわけわかんなくなってしまいますよね
映画もすごく面白いらしくて観に行きたいと思ってるけど、今一番観たいのは「ダークナイト」だとか。
1年ももう3分の2がおわりということで、残りを小栗旬はどう過ごすのか。
小栗「うん…まあこんな感じで過ごします(眠そうな声)。…んふふふ(笑)」
先週はクノールのCM撮影のために北海道に。女満別というところの訓子府にクノールのスーパースイートコーンの畑があるそうで。
小栗「これから寒くなっていく中、カップスープがあると、なおよくない?ということで」
"なおよくない?"言ってくれました〜笑
小栗「去年の僕を知っている方達は、"意外と小栗旬いっつもジャージじゃん"的なね、空気だったと思うんですけど、今年入って特に最近ですよ、意外とおしゃれして有楽町ニッポン放送入ってきてたんですけど、今日はひどい。久しぶりです」
クローズの撮影でめためたにやられて首もあばら辺りも痛いわで体が悲鳴をあげていると
小栗「あとで吉田アナがきてくれるということで途中から全部吉田アナに放送してもらおうと思います´`…それはない…(ここでリアの「がんばって、ください」)…がんばりまぁす!!笑」
CM明けのやつが「俺さ〜ここんとこ出てくる言葉"さみしい"だもんね〜orz」で、
小栗「これで始まるともっと落っこってっちゃうよ俺(笑)、あのときに比べれば、今は大したことないと。まぁそうですか。」
ここ最近ぞくぞくと小栗さんが撮りためていたドラマの放送日が決まったと。
小栗「まぁもう正直覚えてないですよ何撮ったか。あははは!!!(爆笑)、まぁなんかいろいろやったんじゃないかな!?ははははすげーなげやり今日(笑)」
今日なに話そうとしたんだっけな〜と。そいえば久々のフリートーク。
夢をかなえるゾウは原作がすごく面白い!という話に。
原作者水野さんは違う名前で「LOVE理論」という本を書いていて、これも面白い!んだとか^^
小栗「合コンポジション別種類分けっていうのがあったりして、合コンに名前がつけられたりして、俺はこの中なら"大先生"だなって言われて」
大先生は「いつでもお金を払ってくれる人」というポジションらしいです(笑)
小栗「悲しいよねw25歳でそんなポジションwふふwほしくなかった!笑」
そして花ざかりの放送日が近づいた回はあの男が来そうな匂いがぷんぷんしますね!と。
小栗「まあ名前は言わなくてもね。魔王だか帝王だかわからないドラマをやってますよ今ね。
へたしたら2週連続くらい出そうな空気を感じますけど、もう出さない!生田斗真は。
10回以上出たらもう殿堂入りということで、出てもらえなくなり、表彰だけして、って感じですねぇ。」←ツッコミが誰もいません(笑)
連絡はとってるけど最近はお互い忙しくて会ってないみたいです。
サバイバルゲームの話に。
どの現場でもサバイバルゲームの話をすると食いつきがよくて
小栗「孝之とかもう「俺絶対すげぇ銃買うんだぁ」とかいって話してますからね」
ただケガするおそれがあるからクローズ終わったらやろうね〜って話してるけど、クローズの皆でやったら収集つかなくなりそうだなぁと(笑)
小栗「「おま痛ぇっ!痛ぇなぁ!」とかいって肉弾戦になりそう(笑)」
セロさん登場
MTVのときに会いましたねーと
まずセロさんのマジックショーの宣伝。
あーだめだーマジックって聞くと二●さんしか出てこな(笑)
・マジックを楽しむコツは?
セロ「種とかを考えずに、楽しむこと!映画を観るときに世界に入り込むのと同じように見てほしい」
だそうです
また「スーパーマジシャン旬」ネタ出ましたー
小栗「さぁピエロちゃん達からメールが届いてるよ〜」って(笑)
なんとその旬さんがマジックをすると。
まずトランプをセロさんに調べてもらうと
セロ「これ安いカードですね(笑)」
旬「ははは(笑)はい!安いです!オマケです(笑)」
しかしなんと小栗さんの写真がプリントされているトランプだとか!
そんなのあったっけ…(゚д゚)なんてアイドルな(笑)
4枚のキングを強盗として、3枚のキングをトランプ(ビル)の中にランダムに入れ、最後の1枚をリーダーとして一番上(屋上)に置き、合図をすると3枚のキングが一番上に集まってくるというマジックを披露
いやー見てみたいですよね〜!!
次はセロさんの番。
新しいトランプを開け、ジョーカーを捨て、旬さんがトランプを1枚ランダムに選ぶ。サインをして真ん中に戻す。そのトランプの山を両手で押さえ、セロさんが合図すると、なんと押さえてたトランプの束が新品に。しかもビニールを開けると中にはさっきサインしたカードが
めっちゃ驚いて
小栗「ちょっと…ごめんなさい。なんで俺にあんなことさせたのかな冒頭で(笑)」
セロ「旬さんのマジックには負けましたよ〜^^気持ちが伝わりました。」←優しい!!笑
今度セロさんがテレビでマジックするとき俺も出させてもらおーって言ってました^^
9月1日に誕生日を迎えた16歳の女の子に電話を通してマジックをすることに。
ここで吉田アナが実況として加わる。
セロ「ラジオの前の皆さんもバラバラのコインを5つ用意してください」ということで、私もやってみました笑
真ん中のコインに指を乗せて、指を好きなように4つ移動させ(突き当たったら折り返す)、次はまた3つ移動させる。次に、1〜9の中で好きな数字を思い浮かべ、その数移動させる。もう1度同じ数移動させる。最後に2つ右に移動させると、
セロ「日本全国みなさん、今指が乗っているコインは、右から2番目ですね?」
これなんなんですかねー!?何度やっても…
って考えちゃだめですね(笑)
小栗「また姉ちゃんから「セロすげー!姉ちゃんも右から2番目だった。じゃもう寝よう」というメールが(笑)
マジックが大好きな10歳の男の子から、どうしたらうまくなるかというメールに。
セロ「僕が始めたのも10歳です^^すぐに見せたくなっても、まずは鏡の前で何回も練習すること。そしてなにより、自分が魔法を信じることですね」
セロさん帰ったあと
小栗「俺も魔法信じちゃおー^^」
いきなり久しぶりにお姉さんが家に遊びに来て「紅の豚」を見はじめて、お姉さんは寝ちゃったんだけど、小栗さんも見たと。
小栗「1992年ていうと10歳だから、小学校5年生のときに観に行ったんだけど、意味がわかんなかったの。ジブリにしてはあれだなあ、とか思ったりしたんだけど、大人になってから観るとね、もう。オレ紅の豚引きずってクローズはいったようなもんだからね。「男は背中で語れ」「飛べない豚は、ただの豚だ」ってね!」
ということでオススメメニューは「さくらんぼの実る頃」
★おぐぽん教授
最初の問題は「入った瞬間毛がなくなる部屋は?」
小栗「入った瞬間毛がなくなる部屋なんかないでしょ…。部屋入って毛がなくなったことある!?ないでしょ!?…え?なぞなぞ?」←なぞなぞの意味がないw
答え→化粧室
少年?「おぐぽんも10年後には小学生達からハゲ俳優って言われてんだろうなぁ」
小栗「お前さぁ…それうちのお父さんに失礼だろ!まず!それはうちの家族を冒涜したってことだよ。ふーん。今のでいろんな人を敵に回したぞあの人(笑)」
「一人しか乗れない車は?」答え→肩車
少年?「おぐぽんの車、今度乗せてくれよ」
小栗「…それでおわり?」
少年?「うっそーん。乗りたくねえよーん」
なんでー!?計算してんの!?ボタン別にしてんの!?と感心する小栗さん(笑)
もちろんボタンが別なわけもなく。
今日のいいものはマジックセットだったものの1勝4敗のためもらえず><
ここで1曲がいきものがかりの「帰りたくなったよ」でした
小栗「僕この曲だいすきです^^」←ファンとして嬉しかったです
先週言っていた「小栗旬が選ぶ特別プレゼント」を発表
今回は男性リスナーに!「勝負下着3点セット」だそうです(笑)
小栗「えぐいのを選んできたよ。えっぐいのを(笑)」
今日の電話は2回告白してフラれ、でも好きで、どうしたらいいか…という高2の男の子。
1回目の告白のときは、言うつもりなかったのに言ってしまったと。
小栗「俺もあるなぁー。今言うタイミングじゃねえのに「俺さ…すき…なんだよね」みたいなねー」
相手には他に気になる人がいるようで、答えは出せないと言われたと。
小栗「好きなままでいいと思うけど、つらいよね。でも俺は玉砕して玉砕してそれで前に進めるって感じだったからなぁ。無理してかっこつけたりすることはないから、部活とかどんどん頑張って自信つけて。次に好きな人ができるまでは、小栗旬的には、当たって砕けて、欠片がなくなるまでいってみちゃえば?って感じかなぁ…」
小栗「なんでこういう気持ち(学生の頃の、好きだけど忘れられないとか)って薄まっていくんでしょうね。あの頃に戻りたい…」
ラスト★
小栗「やっぱりマジックってすごいわ〜びびるわ〜」
ここでメール「よっぴー(吉田アナ)はどこに行ったんですか?」←実はセロのとき実況として出てきたのに、セロの日本語うまいしでほとんど喋らなかった(笑)
小栗「よっぴーは旬のマジックで消しましたー(笑)じゃあ出しまーす!はいドン!(指ならす)」
吉田「ちょっと自分の都合で呼んだり消したりやめて!」
小栗「あはははwいま扉開けるのに時間かかったよね(笑)」
吉田「扉じゃないよ!消えたり出たりしてるんだよ!笑(バタンッ)」←扉の音(笑)
小栗「あはははw今また消しましたけれども(笑)よっぴーのせいでぐだぐだなエンディングになってしまいましたが(笑)」



